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2013年2月の7件の記事

2013年2月28日 (木)

【病中閑あり】2013年2月貧血メタボ老人徘徊記・熱海のアタミザクラ

1.プロローグ
【病中閑あり】2013年2月貧血メタボ老人徘徊記・熱海梅園

2.ウメの季節にサクラが満開
決行日:2013年2月16日(土)
目標:熱海のアタミザクラ
日没予定:17:24
 熱海梅園から,徒歩で,アタミザクラが両岸に植栽されている糸川に向かう。

《こんな所にも成田山》
 フランチャイズ制か?

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《駐馬場?》

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《馬に乗らないで》
 暴れ馬らしい。

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《糸川桜まつり》

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《サクラにもメジロ》
 節操のないやつめ。

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《糸川のアタミザクラ》

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《海》

 17時よりアタミザクラのライトアップが始まるということなので,それまで,しばし,ベンチで休む。

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《?》

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《アタミザクラのライトアップ》
 来たときと,反対側の岸を歩く。

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《ホテル貫一》

 対となる,旅館お宮をさがしたが,なかった。

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《貫一・お宮》
 まだ,あった。

《関連記事》
【病中閑あり】2011年10月貧血老人徘徊記・熱海の海岸散歩する

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《熱海駅》
 ゴォォオオオール。
 日没後15分だが,熱海には2011年に来たことがあるので,よゆうの生還である。

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2013年2月27日 (水)

【病中閑あり】2013年2月貧血メタボ老人徘徊記・熱海梅園

1.プロローグ
【病中閑あり】2013年2月貧血メタボ老人徘徊記・十国峠→岩戸山(734m)厳冬期単独無酸素登頂

2.メジロの目は黒い
決行日:2013年2月16日(土)
目標:熱海梅園
日没予定:17:24

《来宮駅》

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《開花状況》
 全体としては五分咲きだが,早咲き種は見頃らしい。

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《熱海梅園》

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《冬至梅》

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《八重寒紅》

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《大盃》

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《ロウバイ》

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《大杯ズイセン》

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《八重咲ズイセン》

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《ニホンズイセン》

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《唐梅》

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《小梅系》

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《道知辺》

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《十郎》

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《八重野梅》

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《梅郷》

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《鹿児島紅》

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《一重寒紅》

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《紅冬至》

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《長束》

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《青軸》

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《三吉野》

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《甲州野梅》

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《初川》
 料亭?

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《紅梅》

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《白梅》

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《ウメといえば…》
 メジロですが,「ウメにウグイス」というのは,どこから来ているんだろう。

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《呉服枝垂》

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《新冬至》

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《緋の司》

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《野梅系》

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 1時間くらいで回るつもりだったが,結局,2時間いた。

2013年2月25日 (月)

【治療経過】2013年2月

----------------------------------
(2007年6月診断告知・病名:原発性マクログロブリン血症≒リンパ形質細胞性リンパ腫(低悪性度B細胞性非ホジキンリンパ腫の一種)・形質細胞6%(2007年6月)→2007年7月よりアルキル化剤シクロホスファミド(50mg/day)13週間→2007年10月IgM値改善のため休薬→8週間毎検査にて経過観察続行→2008年11月~2009年2月IgM値悪化のためMP療法(メルファラン計120mg)→2009年2月IgM値改善のため休薬→8週間毎血液検査→2009年10月4週間毎血液検査→2009年11月~12月週1回リツキシマブ630mgを4クール→2009年12月シクロホスファミド(50mg/day)4週間→2010年1月CP療法(シクロホスファミド50mg+プレドロニゾン10mg)/day)2週間→(シクロホスファミド50mg+プレドロニゾン5mg)/day)2週間→2010年2月休薬→11月CP療法(シクロホスファミド50mg+プレドロニゾン5mg)/day)→2011年8月休薬→2012年3月BDR→2012年9月休薬
----------------------------------
 IgM1040(6/21)→1280(7/26)→1431(8/30)→1455(9/20)→1810(10/27)→1980(11/24)→2670(12/27)→2670(12/27)→2990(1/24)。
 総タンパク値より1/24のIgM推定値を3千台前半と予想していたが,ギリ2千台で踏みとどまった。しかし,1/24→2/21で,アルブミン0.1減,総たんぱく0.1増なので,今度こそ3千台達成の見込み。><
 ヘモグロビン9.8(6/21)→10.0(7/26)→10.5(8/30)→11.2(9/20)→11.0(10/27)→10.9(11/24)→10.4(12/27)→10.3(1/24)→10.0(2/21)で悪化傾向。
 3月より,治療の予定。

<血液検査結果抜粋>
Chart20130221_2

 過去のデータは,
重要情報ピックアップ>5.過去の<血液検査結果抜粋>

を参照ください。

2013年2月19日 (火)

【病中閑あり】2013年2月貧血メタボ老人徘徊記・十国峠→岩戸山(734m)厳冬期単独無酸素登頂

1.プロローグ
 熱海梅園は,自称,日本一早く,ウメが見ごろになるらしい。
 それは知っていたが,それだけのために,静岡県に行くわけにはいかない。
 ガイドブックで,十国峠→岩戸山→来宮駅というコースを見つけた。
 熱海梅園は,来宮駅から徒歩15分くらいのところにある。
十国峠はケーブルカーで登れ,あとはほとんど下りなので,ラクチン。

2.はじめての雪山
決行日:2013年2月16日(土)
目標:十国峠→岩戸山(734m)厳冬期単独無酸素登頂
日没予定:17:24
 日本一早いと豪語するわりに,熱海梅園のウメはなかなか見頃にならない。
 まだ,満開ではないが,しびれを切らして,出かけた。

《根府川駅》

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《十国峠ケーブルカー》
 熱海駅からバス。十国峠登山口で下車。
 2011年に,函南(かんなみ)原生林を森さんぽするためにこの路線に乗ったのだが,十国峠登山口で,ジジババ軍団が大量に下車した。十国峠に登山するのか,元気がいいなぁ~と思ったのだが,なんのことはない,ケーブルカーに乗っただけだったのだろう。当時は,ケーブルカーの存在を知らなかった。

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《十国峠展望台》
 ガイドブックに載ってた写真では,「十国峠」の向こうに,富士山が大きく…。
 って,

工工工エエエエエエェェェェェェ(´д`)ェェェェェェエエエエエエ工工工

 前日の熱海市ポイント予報では,朝から日没まで,全時間帯晴れ。当日朝になっても,変わることはなかった。とうぜん,富士山を期待して来たのだが。

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《べたぐもり》

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《LOVE》
 うすら寒い。

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《雪中行軍》
 アイゼンを持って来るべきだったか。
 買ってないけど。

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《実朝の歌碑》

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《姫の沢公園》
 だれも,いないし。

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《峠の広場》
 だれも,いないし。

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《雪椿》

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《石仏軍団》

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《岩戸山山頂》

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《岩戸山山頂より》

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《石仏の道》
 ガスの中,石仏の道を歩きはじめるころには,微量の霧雨が降ってきた。それが,次第にみぞれになり,さらに,量が増してきた。雨よりみぞれのほうが,濡れなくていいが。

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《石仏の道登り口》
 登山道終了。

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《続石仏の道》
 ここからは舗装路なのだが,石仏の道は,まだ続くらしい。住宅街を降りる。

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《来宮神社》

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《第二大楠》

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《第一大楠》

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《拝殿》
 お賽銭一円で,家族の肺がん再発防止と家族の腰痛平癒と家族の健康・長生きとWM患者のみなさんの症状改善と自分のIgM低下&ヘモグロビン増加を願う。

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《来宮駅》
 ゴォォオオオール。
 豪雪地帯より,奇跡の生還である。

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2013年2月13日 (水)

【病中閑あり】2013年2月貧血メタボ老人徘徊記・とみやま水仙遊歩道(千葉県・南房総市)

1.プロローグ

とみやま水仙遊歩道
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とみやま水仙遊歩道(千葉県・南房総市)
(とみやますいせんゆうほどう)
 山の斜面にニホンズイセンが咲き誇る。「道の駅 富楽里とみやま」を起点に約1km離れた所に「とみやま水仙遊歩道」がある。この遊歩道は、地元の生産農家7軒分の水仙畑をつないだコース。遊歩道入口へは富楽里から徒歩20分。車できたらこの道の駅に停めて、2階のインフォメーションで水仙遊歩道の地図をもらって行くのがベスト。そして約1時間(約3.5km)ほど土手や道路脇のスイセンを見ながらのハイキングが楽しめる。また、岩井海岸が一望できる山の展望所からの風景も美しく、晴れれば遠く伊豆大島も見ることができる。
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 当初は,とみやま水仙遊歩道と富山(とみさん)登山と,合わせて踏破するつもりだった。
 しかし,「花の名所」を見ると,近くに,をくづれ水仙郷(千葉県・鋸南町),江月水仙ロード(千葉県・鋸南町)のスイセンの名所があるのを知り,一気に踏破することにした。
 富山(とみさん)登山は,あきらめよう。
 しかし,対岸の三浦半島とは大違いで,電車もバスも本数が少ない地域のこと,計画は難航した。
 なんとか計画はできたものの,綱渡りである。道に迷って1回でも乗り遅れたら,そのあとは,ぐしゃぐしゃになる。

 あまり,あくせくするのも,疲れる。
 3箇所の名所とも同じ品種だろうから,むりしてコンプする必要もないのではないか。
 と,また気が変わり,当初のとみやま水仙遊歩道と富山(とみさん)登山に戻った。^^;

 なんじゃ,そりゃ。

 とみやま水仙遊歩道以外にも,富山の登山道からもスイセン畑を鑑賞できるらしい。

 富山は,WMブログ連のハナオヤジさんが2011年に踏破している。

千葉県の山

 近くの伊予ヶ岳と富山を同一日連続踏破という偉業である。
 検討はしてみたが,伊予ヶ岳登山口までのバス便が少なすぎて苦しい。立ち読みしたガイドブックでは,タクシーを使う案が出ていたが,それにしても,伊予ヶ岳まで行っていたら水仙遊歩道でゆっくりスイセン見物している時間がなくなってしまう。
 ということで,伊予ヶ岳案は却下した。

 首都圏からは,複数のルートがある。

(1)JR内房線
(2)東京駅からアクアラインバス経由バス
(3)横浜駅からアクアライン経由バス
(4)川崎駅からアクアライン経由バス,木更津からJR内房線
(5)京急で京急久里浜駅,バスで久里浜港,東京湾フェリーで金谷港,浜金谷駅からJR内房線

 (2)か(3)が,所要時間,料金,双方とも,ベストである。

 鉄ちゃんなら(1)を選ぶだろうが,バスのほうが,所要時間はJR特急よりも短く,料金はJR鈍行よりも安いのだから,勝負にならない。

2.♪Imagine there's no Heaven
決行日:2013年2月9日(土)
目標:とみやま水仙遊歩道
日没予定:17:17
 富楽里とみやまサイトの開花情報では,1月15日までは,20日ごろ見頃となっていた。しかし,1月16日更新で,月末に見頃に変わってしまった。寒い日が続いたせいだろう。
 23日更新でも,まだ五分咲き。26日(土)は快晴だったが,見送った。
 次の土曜日の2月2日は八分咲。見頃であるが,雨。なにかうらみでもあるのか,土曜日だけ,雨にされた。
 やっと2月9日(土)に,決行した。

《横浜駅東口バスターミナル》
 東京発と違って,横浜発は予約は不要。といっても,定員制なので,満員になる前に乗車券を買う必要がある。
 シーズンオフのこと,8時に来れば9時便の乗車券を買えると思うが,万が一,乗れなかった場合は,横浜駅から8時31分発の下り東海道線に乗り,次週に予定している十国峠単独無酸素登頂→熱海梅園を繰り上げ実行する。ウメはまだ三分咲き程度らしいが,やむをえない。十国峠掲載のガイドブックも持参している。
 われながら,完璧な犯行計画だと思う。

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《赤い靴はいてた女の子》
 8時10分,乗車券購入。50分もあるので,駅そばでも食おうと,いったん駅に戻る。しかし,中央通路沿いには,そんな店はない。
 いつもは,あわただしく通り過ぎる中央通路だが,赤い靴はいてた女の子像があるのに,気がついた。

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《館山行き》
 朝食はあきらめて,バスターミナルに戻って,バスが来るまで,ベンチで本業の研究。

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《ガラガラ》

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《なんとかブリッジ》

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《東国へ上陸》

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《道の駅 富楽里とみやま》
 16:20岩井駅発千葉行きが,ゴール目標である。それまで,6時間。標準歩行時間が4時間なので,ちょうどいいだろう。
 スイセン見物に時間をとられて乗りおくれても,次の17:19には,乗れるだろう。日没遭難の可能性は低い。万一があるので,ヘッドライトは,持ってきているが。日没前でも,東京大学千葉演習林の無照明のトンネルで役だったことがある。

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《富楽里とみやま駐車場のスイセン》
 早くも,スイセン。

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《道路わきにもスイセン》

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《マザー牧場?》

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《高僧のおことば》

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《とみやま水仙遊歩道入り口》

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《ツバキも咲いている》

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《とみやま水仙遊歩道》
 まさに,いま満開。
 ウメも咲いていた。

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《ハチの巣箱》
 スイセンはちみつ?

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《とみやま水仙遊歩道》
 三連休初日,ちょうどスイセンが満開だというのに,いきかう人も少ない。
 おかげで,心静かに,スイセン鑑賞ができた。

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《展望所》

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《展望所から望む岩井海岸》
 朝の天気予報では,くもりのち晴れ。陽のあるうちに,晴れになってほしい。

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《先客がいた》
 首輪をしているので,飼いネコか?
 人に慣れているのか,逃げない。
 しかし,近くに飼い主は見当たらない。

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《とみやまネコ》
 はじめは地面にいたのだが,展望台のベンチに乗り,それからテーブルに乗ってきた。
 か,かわえぇ~。(;´Д`)ハァハァ

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《下山》
 いつまでもネコと遊んでいたいが,時間がないので,展望台をあとにした。

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《ゴォオオール》
 とみやま水仙遊歩道踏破完了。これから,厳冬期の富山をアタックする。

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2013年2月 2日 (土)

【病中閑あり】2011年10月貧血老人徘徊記・熱海の海岸散歩する

 2011年の徘徊記です。

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1.プロローグ

【病中閑あり】2011年10月貧血メタボ老人徘徊記・函南(かんなみ)原生林を森さんぽ

 いつも熱海は通るだけで,降りたことはなかった。
 函南(かんなみ)原生林の帰りに,日没までに時間があれば,熱海に寄ろう。
 熱海市や熱海観光協会のサイトを見ても,観光ポイントの紹介があるだけで,散歩モデルコースの紹介はない。
 観光地では,通常駅前に観光案内所があり,観光マップのようなものが置かれているので,それを使おう。

2.その昔は新婚旅行のメッカだったらしいのですが
決行日:2011年10月8日(土)日没予定17:17
目標:熱海
 しかし,駅前に観光案内所は見当たらなかった。それらしいお店をのぞいたら,熱海の人を相手に,旅行を世話する所だった。
 熱海は温泉につかる街で散歩する街ではないのだろう。
 日没まで,あと1時間半,まともなモデルコースを消化する時間はない。
 そこで,海を見に行くことにした。
 旅行社のおやじにきいたところ,海まで20分とのこと。

《熱海仲見世通り》
 地図はないが,南にずんずん行けば,海に出るはず。

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《海!》

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《初島》

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《熱海の海岸散歩する》

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《変なモニュメント》

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《恋人の聖地》
 やかましいわっ!ヽ(`Д´)ノプンプン

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《高速船》

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《ヨットハーバー》

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《セピア色の想ひ出》
 やってみたかっただけ。

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《観光案内所》
 遅いわっ!

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《熱海銀座》
 銀座ですら,シャッター商店街。

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《熱海七湯めぐり》
 七湯めぐりといっても,入浴できる場所ではない。

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《小沢の湯》

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《名水丹那湧水》

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《人生は旅》
 深い…のか?

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《平和通名店街》
 駅に近いためか,そこそこのにぎわい。

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《おなじみ貫一お宮》

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《おみやげ》

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2013年2月 1日 (金)

【生きているよ~ひまネタなう】恵方巻を恵方を向かずに食う!2013

 ふだんは,切って売っている太巻を,切らないで売っているだけ。

 《左から,イトーヨーカドー,マルエツ,マルエツ》

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