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2012年2月12日 (日)

【治療経過】2012年2月

<前回までのあらすじ>(Previously on WM)
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(2007年6月診断告知・病名:原発性マクログロブリン血症≒リンパ形質細胞性リンパ腫(低悪性度B細胞性非ホジキンリンパ腫の一種)・形質細胞6%(2007年6月)→2007年7月よりアルキル化剤シクロホスファミド(50mg/day)13週間→2007年10月IgM値改善のため休薬→8週間毎検査にて経過観察続行→2008年11月~2009年2月IgM値悪化のためMP療法(メルファラン計120mg)→2009年2月IgM値改善のため休薬→8週間毎血液検査→2009年10月4週間毎血液検査→2009年11月~12月週1回リツキシマブ630mgを4クール→2009年12月シクロホスファミド(50mg/day)4週間→2010年1月CP療法(シクロホスファミド50mg+プレドロニゾン10mg)/day)2週間→(シクロホスファミド50mg+プレドロニゾン5mg)/day)2週間→2010年2月休薬→11月CP療法(シクロホスファミド50mg+プレドロニゾン5mg)/day)→2011年8月休薬
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 前回,なにもしていないのに4880→3300と低下し,計器の故障ではないかと不安だったのですが,今回,無事,5000台に復帰して,ひと安心。
 やはり,前回値は,なにかおかしい。IgM量と総たんぱく量は,おおむね正比例しているのですが,前回値は,そうなっていない。

処方:BDR療法予定

<血液検査結果抜粋>
Chart20120201

 過去のデータは,
重要情報ピックアップ>5.過去の<血液検査結果抜粋>
を参照ください。

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